AVIATOR

ON SINCE 1937

ティアドロップ型のレンズは広い視野とダイナミックな地平線を体感出来る、比類なきレンズです。

G15レンズは眩しさの軽減、太陽光線の遮断に特化したレンズとしてデザインされ、Ray-Banの代名詞となりました。現在も、アイコニックなモデルに、G15を始めとする代表的なレンズを搭載したモデルを多数展開しています。

アビエーターは1937年に米国空軍のパイロットの眼を高空での強烈な太陽光線から保護する目的で誕生しました。
昔から様々なヒーローパイロットに着用されてきたアビエーターは、何十年も経った現在もその役目を果たし続けています。


WAYFARER

ON SINCE 1952

ワイドアングルのフレームが太陽光線から眼を保護をします。

このシェイプはミッドセンチュリーのクラシックデザインとして最もアイコニックで、文化そのものを体現しています。

立体的な楕円型のリベットは、Ray-Banの象徴です。

wayfarer